2026.7.15

【2026年夏】小学生・中学生向け英語・英会話の夏期講習おすすめ比較|短期で学べる講座を紹介

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夏休みは、子どもが英語にまとまって触れるチャンスです。

学校の授業だけでは英語を話す機会が少なく、「夏休みの間に少しでも英語に慣れてほしい」「英会話教室を始める前に、短期講習で試してみたい」「英語に苦手意識を持つ前に、楽しく体験させたい」と考える保護者の方も多いのではないでしょうか。

一方で、英語・英会話の夏期講習といっても、英会話スクールの短期コース、英語だけで過ごすサマースクール、英検対策、通塾型の英語講座、オンラインで参加できる英会話など、種類はさまざまです。

この記事では、2026年夏に実施される小学生・中学生向けの英語・英会話系の夏期講習や短期プログラムを比較しながら、お子さまに合う夏休みの英語学習を紹介します。

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英語・英会話の夏期講習を選ぶメリット

夏休みは、普段よりも時間に余裕があるため、英語に集中して取り組みやすい時期です。

通常の習い事として英会話を始める場合、継続できるかどうか、子どもに合うかどうかが気になることもあります。その点、夏期講習や短期プログラムであれば、数日間から参加できるものも多く、まずは相性を試しやすいのがメリットです。

また、英語は「勉強」として覚えるだけでなく、実際に聞く・話す・伝える体験を通して、子どもが前向きになりやすい教科でもあります。英語でアクティビティをしたり、ゲームや制作をしながら英語を使ったりする講座であれば、英語に苦手意識がある子でも参加しやすいでしょう。

夏休みだけの短期講習は、「英語を始めるきっかけづくり」としても、「2学期以降の英語学習につなげる準備」としても活用しやすい選択肢です。

小学生・中学生向け英語夏期講習を選ぶポイント

英語・英会話の夏期講習を選ぶときは、まず「どんな英語力を伸ばしたいのか」を整理しておくと選びやすくなります。

英語を話すことに慣れさせたい場合は、英会話や英語アクティビティ中心の講座が向いています。学校英語や英検対策を進めたい場合は、文法・読解・ライティングなどを扱う講座が合いやすいでしょう。英語だけの環境に挑戦させたい場合は、サマースクールや英語キャンプも選択肢になります。

特に小学生の場合は、「英語をどれだけ学べるか」だけでなく、子ども本人が楽しめそうかどうかも大切です。英語に初めて触れる子なら、いきなり難しい講座を選ぶよりも、遊びや体験を通して英語に慣れられる講座の方が入りやすい場合があります。


【比較表】2026年夏の小学生・中学生向け英語・英会話夏期講習

※料金は確認時点の公式情報をもとにした目安です。教室、会場、学年、申込時期、コースにより異なる場合があります。最新情報は各公式サイトをご確認ください。


eスポーツ英会話 eスピ!夏期講習

eスポーツ英会話 eスピ!の夏期講習は、夏休み限定で実施される3日間の特別講習です。参加費は全3回セットで5,000円(税込)。フォートナイト・マインクラフト・ロブロックスを使いながら、実際のレッスンを体感できます。

【良いところ】

・ゲームで英語を体験できる
子どもが好きなゲームを入り口に、英語でのコミュニケーションを体験できます。

・送迎なしで参加しやすい
オンラインで参加できるため、暑い日の外出や送迎の負担を抑えやすいです。

・3日間で試しやすい
短期間で完結するため、通常レッスンの前に試しやすい講座です。

・英語初心者でも参加しやすい
初級コースが用意されており、はじめてでも参加しやすい内容です。

【注意点】

・応募多数の場合は抽選
申込状況によっては、抽選になる場合があります。

・未受講者が対象
参加対象は「eスポーツ英会話 eスピ!」を未受講の方です。

・参加確定後のキャンセルは不可
申込前に、参加できる日程かどうかを確認しておくと安心です。

・欠席分の返金・振替はなし
生徒都合で欠席した場合、欠席分の返金や振替はありません。

【こんな子におすすめ】

・ゲームが好きな子
・英語がはじめての子
・自宅で参加できる講座を探している子
・短期間で英会話を体験してみたい子
・勉強感が強い講座より、楽しい体験から学びに入りたい子


British Council 夏休み短期集中英語プログラム2026

British Councilの夏休み短期集中英語プログラム2026は、小学生・中高生向けの英語プログラムです。5日間から最大15日間まで、夏休みの予定や学習目標に合わせて受講できます。小学生向けクラスは1週5日間で145,200円、中高生向けクラスは1週5日間で72,600円からと案内されています。

内容は、リスニング、スピーキング、リーディング、ライティングに加え、文脈の中での文法学習にも取り組む構成です。英会話だけでなく、英語4技能をまとまった時間で学びたい家庭に向いています。

【良いところ】

・英語4技能をバランスよく学べる
聞く・話す・読む・書くを組み合わせて、英語を総合的に使う経験ができます。

・英語を使って考える内容に取り組める
身近なテーマから世界につながるテーマまで、英語を使って学ぶプログラムです。

・まとまった時間で英語に触れられる
小学生クラスは1日6時間のため、夏休みに英語へ集中的に触れたい家庭に向いています。

・英会話だけでなく読み書きも扱える
話す練習だけでなく、リーディングやライティングも含めて学びたい子に合いやすい講座です。

【注意点】

・1日の学習時間が長め
小学生クラスは9:00〜16:00のため、長時間の英語学習に慣れていない子は負担を感じる場合があります。

・昼食の準備が必要
小学生クラスでは昼食の提供はなく、お弁当の持参が必要とされています。

・通学が必要
校舎に通う形式のため、送迎や交通手段を確認しておく必要があります。

・料金や空き状況の確認が必要
週数やクラスによって条件が変わるため、申込前に最新情報を確認しておくと安心です。

【こんな子におすすめ】

・英語4技能をしっかり学びたい子
・英語を使って発表や活動に挑戦したい子
・英会話だけでなく読み書きも伸ばしたい子
・夏休みに集中的に英語へ触れたい子
・長時間の英語プログラムに前向きに参加できる子


Kids Duo サマースクール2026

Kids Duoのサマースクール2026は、英語で預かる学童保育として知られるKids Duoが実施する夏休みプログラムです。小学生コースは小学1年生〜6年生が対象で、前半は2026年7月13日〜8月8日、後半は8月17日〜8月31日と案内されています。

午前コースは9:30〜13:30、午後コースは13:30〜19:30で、午前と午後を組み合わせて1日利用することもできます。料金は公式ページ上で明確な金額が掲載されていないため、近くのスクールへの問い合わせが必要です。

【良いところ】

・英語で過ごす時間を増やせる
英語を学ぶだけでなく、英語環境の中でアクティビティに参加できます。

・日程を選びやすい
前半・後半を問わず日程の組み合わせが自由とされており、夏休みの予定に合わせやすいのが特徴です。

・午前・午後を選べる
家庭の予定に合わせて、午前コースや午後コースを選びやすい形式です。

・学童感覚で利用しやすい
英語学習だけでなく、夏休み中の子どもの居場所としても検討しやすいプログラムです。

【注意点】

・スクールによって実施期間が異なる場合がある
実施期間や土日の開催はスクールによって異なる場合があるため、近くの教室で確認が必要です。

・料金は教室への確認が必要
料金や利用条件は、通いたいスクールに問い合わせる必要があります。

・英語学習だけを集中して行う講座ではない
英語環境で過ごすプログラムのため、文法や英検対策を集中的に学びたい場合は目的が異なる可能性があります。

・長時間利用の場合は子どもの体力も考慮が必要
午前・午後を組み合わせる場合、1日の滞在時間が長くなるため、子どもに合うか確認しておくと安心です。

【こんな子におすすめ】

・英語で過ごす時間を増やしたい子
・夏休みの居場所と英語体験を両方探している家庭
・アクティビティを通して英語に触れたい子
・小学生向けの通学型サマースクールを探している家庭
・英語を自然に使う環境を体験したい子


ペッピーキッズクラブ サマースクール2026

ペッピーキッズクラブのサマースクール2026は、子ども英会話教室の短期プログラムです。実施期間は2026年7月24日〜8月3日で、1日コースと3日間コースが用意されています。

参加費は、1日コースが8,800円(税込)、小学生対象の3日間コースが13,500円(税込)です。教材費込みで案内されているため、短期で英会話教室を試したい家庭にとって費用感を把握しやすい講座です。

【良いところ】

・短期で英会話教室を試しやすい
3日間のプログラムなので、通常入会前に子どもとの相性を見やすい講座です。

・小学生低〜中学年が参加しやすい
小学1年生〜4年生向けのコースがあり、英会話を始めるきっかけにしやすい内容です。

・日本人講師と外国人講師のレッスンがある
日本人講師2日間、外国人講師1日間と案内されており、段階的に英語に触れやすい構成です。

・教材費込みの料金がわかりやすい
参加費に教材費が含まれているため、費用感を把握しやすいのが特徴です。

【注意点】

・対象学年は小学4年生まで
小学生コースは小学1年生〜4年生が対象のため、高学年や中学生は対象外です。

・実施日は教室により異なる
連続3日間での実施ですが、具体的な日程や開始時間は教室によって異なります。

・教室への通学が必要
オンラインではなく教室での実施のため、送迎や通学時間の確認が必要です。

・定員がある
Aコース、Bコースそれぞれ定員が設定されているため、希望教室の空き状況を確認しておくと安心です。

【こんな子におすすめ】

・英会話教室を短期で試してみたい子
・英語がはじめての低学年の子
・外国人講師とのレッスンを体験したい子
・教室型の英会話を探している家庭
・夏休みに3日間だけ英語へ触れたい子


ECCジュニア サマーチャレンジ

ECCジュニアのサマーチャレンジは、夏休み期間に短期で英語・英会話を体験できるプログラムです。料金表では、年齢や回数によって料金が分かれており、たとえば4・5歳児向けの60分×2回は3,850円、小学生向けの60分×4回は6,600円などと案内されています。

近くの教室で短期的に英語・英会話を試しやすく、2学期に向けて英語に触れるきっかけを作りたい家庭に向いています。

【良いところ】

・全4回で試しやすい
短期で英語・英会話に触れられるため、通常コースの前に試しやすい講座です。

・近くの教室で参加しやすい
全国に教室があるため、通いやすい教室を探しやすいのが特徴です。

・2学期に向けた準備につながる
1学期の重要ポイントを学ぶ内容として紹介されており、夏休み中の復習にも使いやすいプログラムです。

・英語以外のコースも検討しやすい
教室によっては英語・英会話以外の夏の短期講座も検討できます。

【注意点】

・教室によって開講状況が異なる
実施コース、日程、対象学年、料金は教室によって異なるため、近くの教室で確認が必要です。

・英会話中心か学習中心か確認が必要
教室やコースによって、会話型か学習型かが異なる場合があります。

・通学が必要
教室に通う形式のため、送迎や通いやすさを確認しておくと安心です。

・詳細条件は問い合わせが必要
料金や開講日程などは、希望教室の情報を確認する必要があります。

【こんな子におすすめ】

・英語・英会話を短期で試してみたい子
・近くの教室で通いやすい講座を探している家庭
・2学期に向けて英語に触れておきたい子
・夏休み中に学習リズムを作りたい子
・通常コースの前に相性を見たい家庭


ISA イングリッシュサファリ

ISAのイングリッシュサファリは、小学生向けの1Day英語プログラムです。小学2年生〜小学4年生を対象に、体験型アクティビティを通して英語を楽しむ内容として紹介されています。

たとえば町田会場や成田会場では、1日の通学型プログラムとして研修・旅行代金12,800円で案内されています。宿泊なしで英語イベントに参加できるため、まずは1日だけ英語の世界を体験してみたい家庭に向いています。

【良いところ】

・1日で参加しやすい
短期間で完結するため、英語イベントとして夏休みの予定に入れやすい講座です。

・体験型で英語に触れられる
アクティビティを通して英語を楽しむ内容なので、英語を始めたい子にも向いています。

・英語への第一歩にしやすい
英語をこれから始めたい、英語を好きになりたい子に寄り添うプログラムとして案内されています。

・宿泊なしで参加できる
通学型なので、宿泊に不安がある家庭でも検討しやすいでしょう。

【注意点】

・対象学年が限られる
対象は小学2年生〜小学4年生のため、高学年や中学生は別プログラムを検討する必要があります。

・開催日と会場が限られる
1Dayプログラムのため、希望する日程や場所で参加できるか確認が必要です。

・本格的な英語学習というより体験型
文法や英検対策よりも、英語を楽しく体験する内容に近い講座です。

・通学型のため移動が必要
会場までの移動や送迎を事前に確認しておきましょう。

【こんな子におすすめ】

・英語を楽しく体験してみたい小学生
・宿泊なしで英語イベントに参加したい子
・英語に苦手意識を持つ前に楽しい体験をさせたい家庭
・1日だけ参加できる英語講座を探している家庭
・英会話のきっかけづくりをしたい子


ISA 宿泊小中学生イングリッシュキャンプ

ISAの宿泊小中学生イングリッシュキャンプは、小学4年生〜中学3年生を対象とした宿泊型の英語キャンプです。100%英語の環境で、自己紹介やスキット、ディスカッション、ディベートなどに挑戦するプログラムとして紹介されています。

横浜会場では、2026年8月23日〜8月25日の3日間、研修・旅行代金59,000円で案内されています。英語学習だけでなく、宿泊や共同生活を通して、夏休みらしい特別な体験をしたい家庭に向いています。

【良いところ】

・英語だけの環境に挑戦できる
宿泊型のため、日常から離れて英語に集中しやすいプログラムです。

・小学生・中学生が参加しやすい
小学生から中学生まで対象に含まれるため、兄弟や学年違いでも検討しやすい講座です。

・英語学習と生活体験を両方できる
英語レッスンだけでなく、宿泊やアクティビティを通して英語を使う経験につながります。

・夏休みらしい特別感がある
普段の習い事とは違う環境で過ごすため、夏休みの思い出としても残りやすいでしょう。

【注意点】

・宿泊に慣れていない子は不安を感じる場合がある
外泊が初めての子は、事前に内容を説明しておくと安心です。

・集合場所までの移動が必要
集合・解散場所までの交通費は研修代金に含まれないため、別途確認が必要です。

・日程が固定されている
3日間の日程が決まっているため、家庭の予定と合うか確認する必要があります。

・費用は日帰り講座より高めになりやすい
宿泊費や食事費用などが含まれるため、1日体験型の講座より費用は大きくなります。

【こんな子におすすめ】

・英語だけの環境に挑戦してみたい子
・短期間で英語を使う経験を増やしたい子
・宿泊型のキャンプに興味がある子
・夏休みに特別な体験をしたい子
・ある程度、自分のことを自分で進められる子


Knock Knock English 夏期集中 Summer 英検対策2026

Knock Knock Englishの夏期集中 Summer 英検対策2026は、英検対策に特化した夏季特別クラスです。2026年7月27日〜29日の3日間、100分×3日間で実施されます。

参加費は、当校生徒が17,600円、一般が23,100円です。頻出問題を中心に、短時間で解答するテクニックや演習問題に取り組む内容で、夏休みに英検対策を短期集中で進めたい子に向いています。

【良いところ】

・英検対策に集中できる
英会話だけでなく、英検合格に向けた問題演習や解答のコツを学べます。

・3日間で完結する
100分×3日間の短期講座なので、夏休みの予定に組み込みやすいのが特徴です。

・頻出問題に取り組める
英検で出やすい問題を中心に学べるため、試験対策として使いやすい講座です。

・文法や構文の復習につながる
苦手な文法を夏休みに克服したい子にも向いています。

【注意点】

・英会話体験より試験対策寄り
英語で楽しく話す講座というより、英検に向けた学習色が強い内容です。

・対象級やレベルの確認が必要
子どもの英語レベルや受験予定級に合うか、事前に確認しておく必要があります。

・教室への通学が必要
オンラインではなく教室での実施の場合、通いやすさや送迎の確認が必要です。

・短期間なので復習も大切
3日間で学ぶ内容を定着させるには、家庭での復習も重要になります。

【こんな子におすすめ】

・英検に挑戦したい子
・夏休みに英語の苦手を復習したい子
・文法や読解を強化したい子
・英会話よりも試験対策を重視したい家庭
・短期集中で英語学習のリズムを作りたい子


ゲーム×英語の新しい習い事、eスピ!とは?😚

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目的別に見る、英語・英会話夏期講習の選び方

英語・英会話の夏期講習は、どれが一番良いというよりも、目的によって合う講座が変わります。

英語を「話す体験」として楽しみたい場合は、英会話やアクティビティ中心の講座が向いています。一方で、英検や学校英語の対策を重視する場合は、文法・読解・ライティングなどを扱う講座を選ぶとよいでしょう。

また、英語に初めて触れる子の場合は、いきなり長時間の学習型講座を選ぶよりも、短期の体験型講座や、好きなものを入り口にした英会話講座の方が参加しやすい場合があります。


ゲーム好きな子には、英語を楽しく話す夏期講習も

「英語をやらせたい」と思っていても、子ども本人が英語に前向きでないと、なかなか続けるのは難しいものです。

特に小学生の場合は、英語を勉強として始めるよりも、「楽しい」「伝えたい」「もっと話したい」と感じられる体験から入った方が、英語に対する抵抗感が少なくなることがあります。

eスポーツ英会話 eスピ!夏期講習は、フォートナイト・マインクラフト・ロブロックスを使いながら、英語でのコミュニケーションを体験できる3日間の特別講習です。オンラインで参加できるため、暑さや送迎の負担を抑えながら、子どもが好きなゲームを英語の学びにつなげやすいのが特徴です。

英語に苦手意識がある子や、机に向かう勉強に抵抗がある子でも、ゲームの中で「伝えたい」「聞きたい」という気持ちが生まれることで、英語に前向きに触れやすくなります。

まずは短期間で、子どもが楽しめる英語体験を試してみたい家庭にとって、夏休みの選択肢のひとつになるでしょう。


まとめ|英語・英会話の夏期講習は「目的」と「子どもとの相性」で選ぼう

英語・英会話の夏期講習には、英会話スクールの短期コース、英語で過ごすサマースクール、英語キャンプ、英検対策、オンラインで参加できるゲーム英会話など、さまざまな種類があります。

英語を楽しく体験したいなら、英会話やアクティビティ中心の講座。英語4技能をしっかり学びたいなら、集中型の英語プログラム。英検や学校英語に備えたいなら、試験対策寄りの講座が向いています。

大切なのは、保護者が学ばせたい内容だけでなく、子ども本人が前向きに参加できそうかを見て選ぶことです。

夏休みは、英語を始めるきっかけを作りやすい時期です。短期講習をうまく活用しながら、お子さまに合う英語・英会話の学び方を見つけてみてはいかがでしょうか。

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ライター・デザイナー

尾方里菜

学生時代からWEB音楽メディアで記事の執筆やインタビューを行う。また雑誌の編集や写真撮影などデザイン領域からも、コンテンツ制作に携わる。現在は、ユーザー体験(UX)を第一に、伝えたい想いが伝わる形について、誠心誠意考え続けています。

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運営会社

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社名:

ゲシピ株式会社(英語表記 Gecipe Inc.)

代表取締役:

真鍋 拓也

本社:

東京都中央区八丁堀2-11-7 MC八丁堀ビル6階

事業内容:

eスポーツを活用したメタバース教育事業

資本金 :

1億円

主要株主:

XTech Ventures、ニッセイキャピタル株式会社(日本生命グループ) 、日本スタートアップ支援協会、東京地下鉄株式会社(東京メトロ)、経営陣、他

取引銀行:

みずほ銀行渋谷中央支店、三井住友銀行日比谷支店

­設立:

2018年1月

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eスポーツ英会話 eスピ!を通してSDGsを推進します

ゲシピ株式会社は、持続可能な開発目標(SDGs :Sustainable︎Development︎Goals )に取り組んでいきます。eスポーツ英会話 eスピ!を通して、お子さまに質の高い教育と、ハイレベルな英語力を活かした「働きがい」を提供することで達成に寄与してまいります。

eスポーツ英会話、eスポーツイングリッシュは、ゲシピ株式会社の登録商標です。
eスピ!は、ゲシピ株式会社の商標として登録出願中です。

©︎Gecipe Inc.